歴史上に名を残す核兵器の数々を地図上の好きな場所に落とし、死傷者数や放射性汚染物質による影響範囲などをシミュレートできるのが「NUKEMAP」です。ハーバード大学で歴史科学の博士号を取得したAlex Wellersteinさんが作成したもので、作った理由は、度々話題にのぼることのある核兵器がどれくらいの破壊をもたらす可能性があるのかを理解してもらうためだそうです。

続きを読む...

  • 無料で企業ロゴや大学・アニメキャラクターを検索して簡単にカラーコードを取得できる「意匠情報館カラーDB」を使ってみた
  • 無料でタスク管理ツール「Trello」をアジャイル開発用のツールにできる「Corrello」を使ってみた
  • 無料でGoogle AnalyticsのアラートをリアルタイムにGmailやTwitter・SMSなどで通知する「Metric.live」を使ってみた
  • 無料でさまざまなウェブサービスを連携させ定期的に実行できる「Automate.io」を使ってみた
  • 無料&登録不要で正規表現を図示してくれる「Regexper」を使ってみた
  • 無料かつ登録不要でブラウザからサクッと使えるタスクリスト「#作業してくる」を使ってみた
  • 画像にモザイクやガウスぼかしを施してTwitterに投稿できる「モザイクツイーター」を使ってみた
  • 一風変わった見た目の文字を簡単にTwitterに投稿できる「PlainStyle」を使ってみた
  • 無料利用でも人数制限なくチーム内で共有可能なサイトマップを作れる「Flowmapp」を使ってみた
  • 無料でGoogleのクラウド上にマインクラフトのサーバーを立てて複数人でマルチプレイする方法
  • 付せんやホワイトボードを使ったコミュニケーションをウェブで行うコラボレーションツール「Realtime Board」を使ってみた
  • コーディング不要で簡単にウェブアプリが作れるビジュアルプログラミングツール「Bubble」を使ってみた
  • ウェブサイトを見ている人が仮想通貨のマイニングによってサイト運営に貢献できる「Inwemo」
  • 簡単にビジネスモデルが作れてしまう「CNVS」であのひみつ道具のビジネスモデルを考えてみた
  • YouTubeチャンネルを指定するだけでスタイリッシュなウェブサイトを作ってくれる「RIVYT」
  • ウェブページにコメントやハイライトを付けて他人と共有できる「Hypothesis」を実際に使ってみた
  • 核爆弾が落とされた際の死傷者や汚染範囲をシミュレートできる「NUKEMAP」
おすすめの記事